海辺で白いノースリーブ姿の肌の美しい女性が腕を曲げてストレッチしている

(背中ニキビ対策)  肩ニキビの『意味』とは? “ニキビ跡” に悩まないための毎日ケア

気づいたらできている『肩ニキビ』。
実はその肩ニキビには『今はまだその時ではない』という意味があるのをご存じですか?


「それってどういうこと?」
「早く潰した方がいいってこと?」


と思う方もいると思います。でも、安心してください。
誰でも簡単にできる『潰さなくていいニキビケア』が、ちゃんとあります。


それは、漢方薬をつかった、内側からのセルフケア。
ぜひきれいなままの肩で、あなたらしく出会いの夏を楽しみましょう。

 

ニキビ跡のない“つるん”肩

肌がつるんとした女性の美しい肩のアングル画像

「肩ニキビに悪い意味があるなら、早く潰したい!」
そう思う気持ち、とてもわかります。

しかし、ニキビを潰してできる『ニキビ跡』は、ニキビ以上に厄介な存在。
ニキビを消すより、ニキビ跡を消すほうが、実は大変なんです。

肩ニキビの意味をプラスに捉えて、しっかり努力を重ねたほうが、
後々花開いていく可能性は高まるはず。
体に負担のない方法で、肩ニキビを解消して、マイナスをプラスに変えていきましょう。
 

治りにくい肩ニキビに、毎日の内側ケアを

肩は服で擦れやすい部位。

そのため、ニキビにぬった薬が取れていないか、心配になりますよね。


そんな肩ニキビには、内側からケアできる漢方薬『Hadaral十味敗毒湯錠』がおすすめです。

 大峰堂の漢方錠剤 Hadaral十味敗毒湯 のパッケージ画像 アルミパウチ 紫の桔梗の花

十味敗毒湯は、江戸時代から処方が広まった、日本人向けのやさしい漢方薬。

体に溜まっている水や熱を発散させ、ニキビや湿疹を鎮める作用があります。


Hadaral十味敗毒湯錠は、持ち運びやすいパウチタイプで、

一見漢方薬には見えないシンプルなデザイン。

だから、いつでもどこでも、気軽に飲むことができるんです。


ケアされたデコルテで、選ばれる女性へ

美肌の肩とデコルテが見える黒い服を着た女性の画像

デコルテがきれいな女性は、同じ女性から見ても魅力的に見えますよね。


手軽な漢方薬で、うなじから肩にかけてのデコルテラインを、もっと艶やかに、なめらかに。

肩ニキビを解消できたら、デコルテがばっちり見える服を着るのも、きっと怖くありません。


この夏は、ケアされた美しいデコルテで、自信をもって“選ばれる”女性に。

しなやかな女性らしさを手に入れて、あなた本来の魅力を高めていきましょう。

 

自分らしく明日を迎える

夏の浜辺から海へ向かって手に持った白いストールをはためかせながら歩く女性

『今はまだその時ではない』とは、言い換えれば『この先もっと良いタイミングが待っている』ということ。


毎日を一所懸命生きる人にこそ、このようなメッセージは相応しいと、私たちは考えます。

焦らず、自分らしく、明日を迎えていきましょう。


春夏秋冬の中で、もっとも開放的になる『夏』。

出会いが増えれば、新たな可能性も広がっていきます。


肩ニキビが治るころには、あなたの思い描く『理想の未来』へ、一歩近づいているかもしれません。

 

大峰堂の漢方ストアでは、内側からニキビ対策をしたい方向けの漢方をご提供しております。

商品情報は下記リンクよりご覧いただけます。

https://shop.ominedo.co.jp/products/jumihaidokuto-tablets

 

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