向日葵畑の中でロングヘアをまとめる女性の後ろ姿

~選ばれる自分へ~ 内側からのケアで、どこから見られても恥ずかしくない肌に

「普段からお肌のケアには気を付けているけど、忘れているところはないかな……」

こんな不安を抱いていませんか?

 

夏は肌を見せる季節。

久しぶりの薄着に、お肌ケアを忘れている場所がないか心配になるのではないでしょうか。

顔や二の腕に限らず、首元、デコルテ、うなじや襟足の部分……。

寒い季節は気にならなかったところも、人から見られやすい夏となれば、どの場所も抜かりなくキレイにしたいはず。

 

「心が開放的になる夏だからこそ、肌をキレイに整えて自信を持ちたい。」

そんなあなたへ、お肌のケアを見直し、素敵な夏を過ごしてみませんか?

 

背中は「清潔感」の象徴

白い光の中、ブーケを持って歩いていく白い服を北女性の後ろ姿

人の第一印象は「清潔感」で左右されるもの。

「清潔感のある印象」は、” 肌が整っているか ” で大きく変わります。

人から見える場所をキレイにするのも大切。

でも、見えにくい場所も整えるのは、もっと大切。

 

背中のような見えにくい場所を整えられれば、気持ちも前向きになり、心の清潔感に磨きがかかります。

 

「背中を整えると、体だけでなく心もキレイになる。」

「心がキレイになれば、内側から清潔感が湧き出てくる。」

 

背中は、人の印象を変えるだけの価値がある場所です。

 

愛されるのは「さわりたくなる、うるおい肌」

白いシャツを着た潤いのある肌の女性の首のアップ

清潔さを感じられるのは、うるおいのある透き通った肌。

そんなうるおい肌を目指したくても、夏ならではの敵がたくさんいます。

冷房や冷たい飲み物・食べ物による体の冷え。

外が暑い夏だからこそ、室内では知らぬ間に体を冷やしてしまい、水分代謝を滞らせてしまいます。

うるおい肌を保つためには、体の内側にじっくりと目を向けることも大切です。

 

夏のあなたに寄り添う「Hadaral⼗味敗毒湯錠」

野原に麦わら帽子が置いていて、カモミールの花束が載っている

キレイに整ったうるおい肌を保つには、外側からのケアだけでは難しいもの。

水分代謝が鈍りやすい夏だからこそ、体の内側からケアできる漢方薬を取り入れてみてみませんか?

 大峰堂の漢方錠剤 Hadaral十味敗毒湯 のパッケージ画像 アルミパウチ 紫の桔梗の花

123年の歴史を持つ大峰堂の「Hadaral⼗味敗毒湯錠」は、漢方薬を小さな錠剤に。

錠剤にすることで、ニオイや味を軽減。気軽に取り入れやすい漢方に仕上げました。

小さなパウチ袋に収まる強い味方は、暑い夏でもあなたの肌を支えます。

 

夏に向けて、自信のある肌・心に

美しい背中をした長髪の女性

「自信が持てる肌を手に入れて、今年の夏を一生の思い出にしたい。」

「Hadaral」は、こんなあなたの思いを応援します。

全身キレイなうるおい肌になったら、自信がついて、周りからも愛される。

自信がついて明るくいられれば、一生を共にしたいと思える大切な人を見つけられるかも。

清潔感の象徴である「背中」を大切にし、素敵な夏を過ごしてみませんか?

 

大峰堂の漢方ストアでは、内側からニキビ対策をしたい方向けの漢方をご提供しております。

商品情報は下記リンクよりご覧いただけます。

https://shop.ominedo.co.jp/products/jumihaidokuto-tablets

 

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大峰堂の漢方【公式】(@ominedo_kampo) • Instagram写真と動画

 

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